介護業界を目指す外国人学生の“9割”が合格!即戦力養成で定評のあるアリス学園が、留学生の介護福祉士国家試験合格者数「日本一」を今年度も達成 (3/4ページ)
▼【卒業生インタビュー】”どんな介護福祉士になりたいですか?”
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=NRCLki6I7AY ]
■41名の留学生のうち37名が合格、外国人の累計合格者数も全国1位をキープ
アリス学園が提供する考え抜かれたカリキュラムは、確実に成果を発揮。毎年、介護福祉士国家試験で圧倒的な合格率を誇っています。
2024年1月28日(日)に実施された「第36回介護福祉士国家試験」では、介護福祉学科の学生45名が受験し41名が合格。留学生は41名のうち37名が受かり、合格者数で最多となりました。合格率でいうと、全体で91.1%、留学生は90.2%。ともに9割越えという快挙です。また、引き続きこれまでの外国人介護福祉士国家試験累計合格者数も全国1位となっています(*)。
「人生100年時代」到来も間近といわれる中、今後もさらなる介護人材の需要が見込まれています。多くの高齢者が幸せを感じられるような環境を整える一助になるべく、アリス学園ではこれからも介護の現場で活躍できる人材育成に努めてまいります。
(*)自社調べ(2024年3月調査)
介護福祉士国家試験の合格状況に関する厚生労働省資料を基に調査しました。