相楽郡和束町の茶葉を使った“CHABEER”を造るブリューパブ「Kyoto Beer Lab」の2号店が〈京都梅小路〉にオープン! (1/3ページ)
京都七条木屋町の高瀬川沿いでクラフトビールを醸造し、その場で飲むことができるブリューパブ「Kyoto Beer Lab(京都ビアラボ)」を運営する京都茶ビール合同会社 (本社:京都府相楽郡和束町、代表:村岸 秀和)が、京都梅小路で2号店となる「KBL THE GARAGE(ケービーエル・ザ・ガレージ)」を、2024年4月5日にプレオープンいたします(グランドオープンは2024年5月1日予定)。
新店舗オープンが続く今大注目のエリア〈京都梅小路〉に、「Kyoto Beer Lab」が新しいブリューパブ「KBL THE GARAGE」をオープン!
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MjgzOCMzMzQ3ODQjODI4MzhfanB1WVdjUlVMcC5wbmc.png ]
◆「GARAGE」に止められたキッチンカーから提供される個性的なクラフトビール
「KBL THE GARAGE」の名称そのままに、無骨な“ガレージ”をイメージした店内にはキッチンカーが設置され、和束で生産された茶葉を使った“CHABEER”など、Kyoto Beer Labならではのこだわりの材料を用いたクラフトビールが楽しめるという個性的なスタイル。いつでもふらりと気軽に立ち寄って、クラフトビールを飲んでいただけるお店になっています。また醸造所の規模を拡大し、オリジナルビールを14タップで提供いたします。
◆サーキュラーエコノミーを実現する麦芽粕を再利用したフード類
クラフトビールの醸造工程で出る麦汁の搾りかす(=麦芽粕)を再利用したブレッドや、循環堆肥を利用した和束町の米やハーブを、京都中央市場徒歩1分の立地で揃う鮮度にこだわった魚、肉、野菜と組み合わせた、サーキュラーエコノミーの実現に向けたフードメニューをご提供いたします。