『三国志大戦』シリーズなどのヒットタイトルをプロデュースしてきた西山泰弘が”世界一の対戦ゲームを創り出す”コンテンツプロデュースカンパニー・スゴロックスを創業 (2/3ページ)

バリュープレス



■ スゴロックス株式会社 代表取締役 西山泰弘のコメント


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4Mjg0NCMzMzQ4MzIjODI4NDRfZk9YVXB6QUVsdC5qcGc.jpg ]
「エンターテインメント」とは、「楽しみを提供する」ことです。
この「楽しみ」だったり「面白さ」という個人や国、時代背景によって価値観が不確定な要素に対して、サステナブルにサービスを提供し続けることが大切です。
市場規模で見れば、ニッポンのゲーム産業は成長を続け、安泰しているかのように見えます。ただ、ゲーム産業としての歴史が長くなりすぎてしまい、新たに世界に打って出るというチャレンジ精神が忘れられかけているように感じます。
スゴロックスは、そんな嫌な閉塞感を打開すべく、アジアだけでなく、グローバルに対して積極的なサービス展開を目指します。
「面白いゲーム」作りのアイディアや商品ラインナップにこだわり、ニッポンならではの“おもてなし”や“こだわり”といった重要な武器だけでなく、AIやブロックチェーンなどの先端テックを取り入れるスピード、さらに少数精鋭の機動力で「世界」という荒波に向けて、いま船を漕ぎ出します。
「『三国志大戦』シリーズなどのヒットタイトルをプロデュースしてきた西山泰弘が”世界一の対戦ゲームを創り出す”コンテンツプロデュースカンパニー・スゴロックスを創業」のページです。デイリーニュースオンラインは、西山泰弘ゲーム開発Web3スタートアップゲームネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る