お花見シーズンに『白鶴 香るうまくち大吟醸原酒』で贅沢気分を♪ (1/3ページ)

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お花見シーズンに『白鶴 香るうまくち大吟醸原酒』で贅沢気分を♪

濃醇な味わいとレトロなデザインの『白鶴 香るうまくち大吟醸原酒』。そのまま味わえる広口の缶カップで、華やかな香りをダイレクトに楽しめる。


■広口缶シリーズ第二弾は大吟醸原酒
白鶴酒造(兵庫県)は1743年創業の酒造会社。オリジナルの酒米「白鶴錦」など、よりよい日本酒造りのため米づくりから自社で手掛けており、ミネラルを豊富に含む六甲山の水もまた酒造りの要となっている。酒造りに適した土地と受け継がれてきた伝統の技、そして最新の設備・技術を駆使し、技術を磨き続けることで多様な酒を醸している。

今回ご紹介するのは広口缶「香るうまくち」シリーズ第二弾となる新商品。

『白鶴 香るうまくち大吟醸原酒』(180ml・缶・希望小売価格 税込385円・2024年2月26日発売)
原材料名:米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコール 精米歩合:50% アルコール分:17% 日本酒度:±0 酸度:1.5 アミノ酸度:1.1
2022年に発売した第一弾「白鶴 香るうまくち原酒」に続く、第二弾として登場。
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