10万輪の桜が広がる、地下で楽しむお花見「バスチカ花見村」オープンから11日間で約9,200人が来村 (2/7ページ)
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「バスチカ花見村」では、屋台村の天井の一部に約10万輪の桜の花が装飾され、天気も、寒さも、花粉も関係ない地下で楽しむインドア花見体験を楽しむことができます。また、お花見を盛り上げる企画として、桜でできた「桜島みこし」が屋台村内を練り歩いて振る舞い酒を提供したり、各店舗で「味わうお花見」をテーマにした特別メニュー「桜メニュー」も登場します。
さらに、鹿児島市のPRキャラクターである「マグニョン」が、お花見バージョン「桜咲くマグニョン」となって登場。