10万輪の桜が広がる、地下で楽しむお花見「バスチカ花見村」オープンから11日間で約9,200人が来村 (5/7ページ)
天井の桜の装飾
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM0NDU3MCMzMzQ5NzUjNDQ1NzBfeWd2Z21Lc0Rmdi5qcGc.jpg ]
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「バスチカ花見村」オリジナル企画!桜でできた「桜島みこし」が登場
鹿児島の「桜島」をモチーフに、桜の造作でできた「桜島みこし」が登場します。山の上部の花口(火口)から桜の花びらが噴花(噴火)する演出もあり。さらに、みこしの下部には焼酎の瓶が収納され、屋台村内を練り歩きながら、振る舞い酒を提供する予定です。「桜島みこし」は屋台村に常設展示しつつ、1日に2回の練り歩き・振る舞い酒タイムを設けています。