神奈川県の魅力を発見するコース料理「ディスカバー・カナガワ」が登場 (1/3ページ)
ウェスティンホテル横浜 喫水線に、4月15日(月)より、新しい神奈川県の魅力を発見するコース料理「ディスカバー・カナガワ」が登場します。ウェスティンホテル横浜がコンセプトの一つに掲げる「地産地消」をテーマに、地元農家や漁港と連携し、神奈川県が誇る旬の食材を使った五感を刺激するメニューをご提供します。
ウェスティンホテル横浜 喫水線に、4月15日(月)より、新しい神奈川県の魅力を発見するコース料理「ディスカバー・カナガワ」が登場します。
ウェスティンホテル横浜がコンセプトの一つに掲げる「地産地消」をテーマに、地元農家や漁港と連携し、神奈川県が誇る旬の食材を使った五感を刺激するメニューをご提供します。三浦産の柔らかな真蛸や、三崎漁港から届く新鮮なお造り、やまゆりポークなど、神奈川県の味覚をお楽しみください。
デザートには、鎌倉紅谷とのコラボレーションメニューよりクルミッ子のキャラメルソースを使った「お菓子の創作寿司」をご用意します。