JAPANNEXTがHDMI2.1対応31.5インチVAパネル160Hz対応で多機能スタンド搭載の4Kゲーミングモニターを79,980円で4月12日(金)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、31.5インチ VAパネル採用の4K(3840x2160)解像度で160Hzの高速リフレッシュレートに対応し、昇降式多機能スタンドを搭載したゲーミングモニター 「JN-315V160UR-HSP」を79,980円(直販価格:税込)で4月12日(金)に発売いたします。

本製品は、31.5インチのVAパネルを採用した4K(3840x2160)解像度の液晶モニターです。4KはフルHD(1920×1080)解像度の約4倍の作業領域を実現する3840×2160ドットの解像度となり、高精細な表示を実現できます。160Hzの高速リフレッシュレート、1ms(MPRT)の高速液晶応答速度に対応。高精細で滑らかな表現を可能にし、FPSなどの動きの速いゲームで快適なゲームプレイを実現します。※MPRT 1msはリフレッシュレート100Hz以上で有効。高画質VAパネルを採用、3000:1の高コントラスト比は、より黒をくっきりと表現をすることが可能、写真や動画を色鮮やかに映し出します。ゲーミングPCだけでなく、PS5との4K 120Hz接続に対応し、大画面で高精細なゲームを存分に楽しめます。さらに可変リフレッシュレート(VRR)にも対応し、ティアリングやスタッタリングを軽減し、よりなめらかにVRR対応ゲームを表示します。sRGB:99%, DCI-P3:90%の広色域に対応した液晶はゲームプレイだけでなく、写真編集や動画視聴などにも最適です。HDR(ハイダイナミックレンジ)対応で明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。HDCP2.2対応で4K配信動画もお楽しみ頂けます。
インターフェイスは、HDMI2.1 x2(160Hz対応)とDisplayPort1.4 x2(160Hz対応)を搭載。様々な入力機器からの映像入力が可能です。

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