<新体感>風が上昇するタワーサーキュレーター  ボルネード「STRATA-JP」を2024年4月19日より ヨドバシカメラ・ビックカメラ全国選定店舗にて先行販売開始 (1/3ページ)

ウーマンアプス

<新体感>風が上昇するタワーサーキュレーター  ボルネード「STRATA-JP」を2024年4月19日より ヨドバシカメラ・ビックカメラ全国選定店舗にて先行販売開始

株式会社エヌエフ貿易は、米国のサーキュレーターメーカーVornado Air LLC.(ボルネード・エアー)の日本総代理店として、ボルネード・エアーが開発・製造した、ハイブリッド タワーサーキュレーター『STRATA-JP(ストラータジェイピー)』35畳対応を2024年4月19日よりヨドバシカメラおよびビックカメラの全国選定店舗にて先行販売します。アメリカ本国と同時発売。

「STRATA-JP」の特長

【ボルネードが提案する新しい形の空気循環】

アメリカのサーキュレータートップブランド・ボルネードから「いまだかつてない」サーキュレーター「STRATA-JP」が登場。

STRATAとは、温度差によりできる「空気の層」のこと。ボルネードは、その空気の層を有効利用する方法を生み出しました。

STRATA-JPは、床にたまりがちな冷気の層を独自のブロワー(送風機)で上昇させ、室内全体にすばやく循環させます。また首振り機能も備え、タワーファンとしても使えるハイブリッドなサーキュレーターです。

ジェットエンジンの技術を基に世界で初めてサーキュレーターを開発してから、来年で80年。ボルネードはこれからも進化し続けます。

【サーキュレーターとタワーファンの2WAY】

<首を振らずにサーキュレーター>

STRATA-JPは、エアコン使用時に足元にたまる冷たい空気を上昇する風に乗せ、効率よく室内全体に循環させます。その結果、急速に温度差を解消。壁や天井、床に沿ってめぐる風はやさしく、部屋全体が快適空間となります。

<首を振るとタワーファン>

首振り幅は、90°と180°の選択が可能。少人数の時は90°、大勢が集まる時は180°のように用途に合わせて送風角度を変更できます。

【風の到達度テスト】STRATA-JPとタワーファンの風の到達する高さを比較します。
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