5/13 採用活動で欲しい人材に必ず出会うための必勝法、【釣り理論】とは?今から使える特別セミナー開催! (1/4ページ)
労務コンサルティングやアウトソーシング業を行う小林労務(本社:東京都千代田区、代表社員:小林幸雄、以下 小林労務)は、2024年5月13日(月)に株式会社S&Jの鈴木貴士様をお招きし、特別セミナーを開催します。
▼お申込はこちら
https://www.kobayashiroumu.jp/?p=20482
売り手市場の中で、採用募集をかけてもなかなか欲しい人材に出会えない…そんな経験はないでしょうか?
求めているスキルや経験を持った人材が応募してくれない、そもそも募集が少ない…
もしかするとそれ、【釣り理論】で解決できるかもしれません。
■釣り理論とは?
採用における一種の戦略や手法を指しています。
この理論は、企業が求職者を採用する際に、どんなターゲット(釣る魚)に、
どんな訴求ポイント(釣り竿)で、どの媒体(釣り堀)で、
どんな写真やタイトル(釣り餌)で、どのように釣る(惹きつけ、辞退防止)か
という考えのもとで採用を行うことを意味しています。
たまたまうまくいった採用はありますが、理論で考えなければ
再現性のない採用となり、持続的な採用には繋がりません。
そこで本セミナーでは、現在の採用活動に活かしてもらうべく、
釣り理論の説明や解説から、採用のポイントなどを採用のプロが解説します。
採用について学ぶ機会はなかなかありません。