『京都嵐山オルゴール博物館』開館30周年記念 テーマ別の企画展を2025年3月31日まで開催!1万3千人以上が感動した “スタインウェイ自動演奏ピアノ”の再演など (2/3ページ)
非日常的なクラシックな雰囲気もぜひ味わってください。
(2) -1万3千人以上が感動した!自動演奏ピアノ- G.ガーシュウィン作曲の『ラプソディ・イン・ブルー』を本人演奏で再現
約100年前に製作されたスタインウェイ自動演奏ピアノは、昨年開催の「オルゴールミュージアム展 in NAGOYA 残された音~自動演奏楽器の歴史をめぐる旅~」(旧名古屋ボストン美術館)でメイン作品として展示演奏され、1万人以上の来場者から喝采を受けました。
この自動演奏ピアノは、G.ガーシュウィンが実際に演奏した鍵盤のタッチやペダリングを収録し、忠実に再現。100年の時を超えてG.ガーシュウィン本人が目の前で演奏しているかのような夢のピアノです。
来場者にご記入いただきましたアンケート結果でも圧倒的一番人気を誇り、次回はどこで演奏を聴けるのか?というお問い合せわもたくさんいただきました。
1万3千人以上の方に感動を与えたこのスタインウェイ自動演奏ピアノは、京都嵐山オルゴール博物館に移動し、迫力ある演奏を再びみなさまにお届けいたします。
<演奏日時>
日時:2024年4月27日(土)~7月30日(火) 毎日1回 11:00~ (休館日を除く)
:※演奏時間は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承ください。