【「こだわり酒場」ブランド3種比較】新発売の『こだわり酒場のお茶サワー~伊右衛門~』を中心に、3種類を飲み比べ! (2/3ページ)
まさに食事に合う味わいを実現している。新しい味わいの『こだわり酒場のお茶サワー~伊右衛門~』で、食事やおつまみと共に爽快なひとときが楽しめるだろう!
■こだわり酒場のレモンサワー
シンプルだが品のあるパッケージデザインが特徴の『こだわり酒場のレモンサワー』。こだわりは、厳選したレモンをまるごと漬け込み、果実の美味しさを味わえる点にある。ブレンド比率にも美味しさの秘密があるのだそう。
同じく氷を入れたグラスに注ぐと、微かに渋みのあるレモンの香りが心地よい。
内容量は350mlで、希望小売価格は税込163円、アルコール度数は7%だ。
今回は、玉子とマカロニサラダのマヨネーズ和えをつまみにしてみた。定番ともいえるレモンサワーであるが、飲み口は甘くなく、むしろすっきりした味わいで、レモンの酸味と渋み、キリっとした炭酸が好印象である。アルコール分7%だが、お酒感が強すぎることなくとても飲みやすい。まさに定番のレモンサワーで、間違いのない美味しさだ!
■こだわり酒場のタコハイ
「タコハイ」というネーミングがまず気になるが、「タコ」=「多幸」の意味が込められているそう。パッケージは、中央に鮮やかなブルーのラインが描かれており、さわやかな印象である。