家事動線を考え抜いた収納や水廻りに注目!共働き夫婦が協力しやすい「家事ラク住宅」の完成現場見学会を、5月11日・12日に兵庫県神戸市で開催 (1/4ページ)
ご夫婦の希望や生活動線、身長などもふまえたうえで計画した、注文住宅だからこそできる間取り。こだわりのLDK空間や家事動線に配慮した水廻り、大容量の収納計画といった家族が快適に住むための空間づくりに加えて、災害に強く高気密・高断熱をかなえる住宅性能も見どころです。
注文住宅およびリノベーションなどの建設事業を手がける株式会社あんじゅホーム(本社:兵庫県神戸市灘区、代表取締役:深見 宗久)は、2024年5月11日(土)・12日(日)の2日間、「快適な暮らしを永く すっきりとシンプルに暮らす家」の完成現場見学会を、兵庫県神戸市垂水区で開催します。注文住宅を検討している方、現在の住まいで家事の負担を感じ、新築やリフォームを考えている方におすすめ。家づくりの参考にできる、完全予約制の完成現場見学会です。
▼ 完成現場見学会「快適な暮らしを永く すっきりとシンプルに暮らす家」案内・予約ページ:https://www.sumai-jp.com/2024/04/12/16261/
■「家事ラク導線」や収納計画で、夫婦がともに協力できてゆとりある暮らしを実現
あんじゅホームは、1962年に神戸で創業した工務店。社名には「and you」という意味を込め、お客様に寄り添い、継続的かつ豊かな住空間を創造することをモットーとしています。今回見学会を実施する新築注文住宅は、「快適な暮らしを永く すっきりとシンプルに暮らす家」です。
エン・ジャパン株式会社が2023年に実施した「男女の家事・育児分担」についてのアンケートでは、家事・育児の分担割合は、共働きでも「女性7割、男性3割」が最多。若い年代ほど男性の分担割合が高い結果になりました。また家事分担の割合が「女性9割、男性1割」のときに、「家事と仕事の両立」に不満を抱く方が最も多くなることがわかりました。