5/31(金)Web開催!業務をうまく進められない”特性”を持つ部下への対応と職場環境の調整のポイント (1/2ページ)

バリュープレス

ピースマインド株式会社のプレスリリース画像
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職場には様々な社員がおり、その行動だけを見ると「社会常識が欠如している」など、憤りや戸惑いを感じる場合があるかもしれません。そういった社員の課題を「特性」と捉え、効果的なアプローチを紹介します。

業務をうまく進められない”特性”を持つ部下に、お悩みはありませんか?

職場ではたらく人には様々なタイプの方がいます。例えば、下記のような特性がある部下・同僚への対応に苦慮した経験はありませんか?

◆ 指示したことが守れない、理解できない
◆ 自分勝手な意見ばかり述べ、他者の意見を聞かない
◆ 報連相ができず、問題を抱えてしまう
◆ 仕事の優先順位がつけられない

その行動だけを見ると、「社会常識が欠如している」「一般常識がわからないのか」などと憤りや戸惑いを感じる場合もあるかもしれません。

近年そういった社員に対して多用される考え方として、「発達特性」という概念があります。ただこれは非常にセンシティブなもので、社員を安易に「発達障害者」と扱うことはハラスメントリスクにも繋がります。

本セミナーでは、このような社員特有の課題を「特性」と捉え、そうした特性を有した社員に対してはどのようなアプローチが効果的かを紹介いたします。

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