【講師インタビュー】キヤノン「GRAPHGATE」第1回グランプリ逸見祥希が講師を務めるドローンスクール「ドローンズ」 (3/4ページ)
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ドローンスクール
感覚を掴むまで、焦らず生徒それぞれの進捗に合わせて指導しています。
こうした物体との距離感を掴むには、ドローンはとても魅力的なツールだと改めて感じますね。
ー楽しく操縦しながら、スポーツで養うような感覚も磨かれていくんですね。講師をしていてやりがいを感じる時や、生徒や保護者の方から言われて嬉しかったことはありますか?
一番は、やはり「楽しい!」という言葉を聞けた時が嬉しいですね。
それ以外にも、楽しいだけに留まらず「もっと色んな場所で飛ばしてみたい」「撮った動画を編集してみたい」と言って次のステップへ自発的に進まれている姿を見るととても嬉しく、やりがいを感じます。実際に「ドローンを購入して富士山を撮影してみました!」という生徒もいました。撮影した映像を見せてくれた時には「たった全12回の授業の中で、ここまで技術が身に付いたのか」と大変驚きました。
こうした順応性や意欲的に取り組む姿を見て、子供達のポテンシャルを感じています。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NjE4MCMzMzY1NTIjNjYxODBfTkFYUFFETVlYZy5wbmc.png ]
ー基本的な操縦だけでなく、逸見先生の空撮スキルも生徒の皆さんにどんどん吸収していってほしいですね!最後に、入会を検討している保護者様やお子さんに一言メッセージをお願いします!
ドローンは未知の部分が多いので、「どんなことを教えてもらえるんだろう?」「危険なものではないかな?」と不安に感じる方もいらっしゃると思います。ですが、実際はとても簡単でどんな方でも授業を受ければ基本操作はできるようになります!
日常生活においてもCMやTVを見る中で、「ドローンって面白そうだな」「ドローンで空撮をしてみたいな」と思った方はぜひ無料体験にお越しいただき、ドローンの楽しさを知ってほしいです。