毒親・貧乏という家庭環境から抜け出し人生を変えた女性・てらち ひとみさんが、体験記『人生を9割変える「ブチ上げ力」〜バイブス爆上げで人生も爆上がり!〜』を発売 (1/3ページ)
著者のてらち ひとみさんは、毒親・貧乏という家庭環境から抜け出すために、中学時代から新聞配達をし、中学卒業と同時に家を出ます。看護師として約10年勤めた後、30歳を過ぎて大学に入学。卒業後に起業し、現在はボードゲームカフェとマーダーミステリー専門店の2店舗を経営しています。そんな著者が培ってきた、人生を変える「ブチ上げ力」についての本が出版されました。
株式会社Sanctuary Japanは、毒親・貧乏という家庭環境から抜け出して人生を切り拓いた女性・てらち ひとみさんの著書『人生を9割変える「ブチ上げ力」〜バイブス爆上げで人生も爆上がり!〜』(電子版、ペーパーバック版)を、2024年4月24日(水)に刊行しました。読みやすくわかりやすい内容で、30分ほどで読める一冊です。
▼ 『人生を9割変える「ブチ上げ力」〜バイブス爆上げで人生も爆上がり!〜』販売ページ(Amazon):https://amzn.asia/d/aI6dZgd
■「歩くパワースポット」とも称される著者が、最強のマインドで人生を「ブチ上げる」方法を伝授
「貧乏な家の子どもは大人になっても貧乏だ」とか、「毒親のもとで育つと自己肯定感が低くなり成功できない」といった話を耳にする機会が多くなりました。いわゆる「親ガチャ」です。しかし、著者のてらち ひとみさんは、“今いる環境を、天国にするのも地獄にするのも、自分次第”だといいます。なぜなら「これは私の人生」だから。「絶対に、親や環境を言い訳にして諦めたくなんかない!」と思い、自身の力で必死に人生を切り拓いてきました。
看護学校卒業後は、看護師として約10年間勤務。必死で働いてお金を稼ぎ、1,000万円以上お金が貯まったとき「自分が面白いと思うことをやっていきたい、わくわくするような人生にしたい」と思い、30歳を過ぎてから大学の経営学部に通い始めます。