コンプライアンスを事例で学ぶ「コンプライアンス事件簿」シリーズ2編を改訂!「健全な取引編」「景品表示法編」の第2版を販売開始 (1/2ページ)
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コンプライアンス教育
ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は、「コンプライアンス事件簿」シリーズの「健全な取引編」と「景品表示法編」を改訂した第2版を2024年5月15日にリリースしました。今回の改訂では、最新の法改正や告示への対応や一部表現の見直しを行っています。「コンプライアンス事件簿」は、多くの企業で手軽なコンプライアンス意識啓発ツールとして使われる小冊子です。身近な事例を通じ、自分ごととしてコンプライアンスを学ぶことができます。
企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役:岡村 克也、以降HTC)は2024年5月15日より、コンプライアンス意識啓発の小冊子、「コンプライアンス事件簿」シリーズの「健全な取引編」「景品表示法編」の改定版の販売を開始しました。
「健全な取引編」「景品表示法編」は最新の法改正や告示への対応、一部表現の見直しを行っています。
【健全な取引編】
独占禁止法や下請法などの重大な違反行為を引き起こすことや、大切な取引先を失うことのないよう、守らなければならない取引の様々なルールについて学べます。
【景品表示法編】
具体的な事例を通して、景品表示法についての知識と、どのような行為が違反となるかについて学べます。
今回改訂した「健全な取引編」「景品表示法編」を含む「コンプライアンス事件簿」シリーズは、イラストを豊富に使い、身近な事例をわかりやすく解説した読み進めやすい小冊子です。
コンプライアンス推進活動は、地道な取り組みによって、従業員一人ひとりにコンプライアンスを自分ごととして意識してもらうことが大切です。
「コンプライアンス事件簿」では、身近な事例を通じて、「どのように行動すればよいか」「どのように考えるべきか」を自然に理解いただけます。