名古屋の商店街でトマトをモチーフにしたイベントを開催植物由来原料のバガス容器を提供し、イベントでエコを啓発 (2/2ページ)

バリュープレス



■イベントの開催概要について
日時     :2024年6月1日(土)~2日(日)11:00~18:00
会場     :円頓寺商店街、四間道界隈、西柳公園、COLORS.366
コラボ開催:名鉄名古屋駅エリア(名鉄グループ各社)

主催 :トマトマ実行委員会(四間道レストランMATSUURA/COLORS.366/名駅四丁目まちづくり協議会)
協賛 :カゴメ株式会社/名古屋鉄道株式会社/円頓寺商店街振興組合/四間道レストランMATSUURA/COLORS.366/名駅四丁目まちづくり協議会/株式会社不動産工房/恵川商事株式会社/名古屋フロンティアライオンズクラブ/恵川商事株式会社/ARTISAN flowers/LDK覚王山/株式会社浜乙女/株式会社折兼
協力 :野菜ソムリエコミュニティあいち/DJ JUN(SOUND BAR JAP)/株式会社ソアズロック


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MTY0MiMzMzc3MjIjNzE2NDJfWUdxeE9QWnJ3VC5qcGc.jpg ]
(順不同)
■イベントに関するお問い合わせ先
四間道レストランMATSUURA 
電話:052-720-5631 (火~土 9:00~23:00)

■バガスとは


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3MTY0MiMzMzc3MjIjNzE2NDJfWmNJSG1qbURVdC5qcGc.jpg ]
バガスとは、サトウキビの搾りかすを指しており、年間で1億トン近く発生しております。これに成長の早い竹や麦の非可食部である麦わらを混ぜ合わせてバガス容器を製造しております。パックスタイル製バガスシリーズは廃棄される植物を有効活用しているだけではなく、海や土壌、コンポストで分解する特長があるほか、プラスチックと比べ、LCA※1の観点から80%以上の二酸化炭素排出量削減効果が期待できます。
現在では、日本の食文化に合わせた改良を重ね、約160種類の商品展開となりました。

※1 LCA(Life Cycle Assessment)は、製品の製造から焼却までの過程で環境負荷を定量的に評価する手法。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
「名古屋の商店街でトマトをモチーフにしたイベントを開催植物由来原料のバガス容器を提供し、イベントでエコを啓発」のページです。デイリーニュースオンラインは、TOMATOMAサーキュラーエコノミーバガスSDGs食育ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る