中学校 国内初! 毎日の学習で世界を変えるGIGAスクール端末と学校専用デジタルドリルを活用する「まなび、デジタル、SDGs」プロジェクト実施決定! (1/2ページ)

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明治図書出版株式会社のプレスリリース画像
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明治図書出版株式会社(代表取締役:藤原 光政)、AOZORA(伊藤 剛)とフラックワークス株式会社(代表:高田 篤)は、日本の子どもたちがデジタルドリル を解くごとに、特定非営利活動法人 TABLE FOR TWO International (代表理事:小暮真久、以下、TABLE FOR TWO) を通じて、開発途上国の子どもたちに学校給食をプレゼントするイベントを、2024年9 月中旬に実施します。成田市立西中学校(藤﨑 修治 校長)、江戸川区立小岩第二中学校(高萩 広志 校長)ほか国内の中学校が参加します。

概要

イベント期間中、参加校の生徒が学校や家庭の時間を活用し、GIGAスクール構想で整備されたタブレット端末を使用してデジタルドリルMANAVIRIA(マナビリア)に取り組みます。その学びの成果(ドリル問題の正解数)に応じて、TABLE FOR TWOを通じて開発途上国の子どもたちに学校給食をプレゼントします。生徒一人ひとりの学びを開発途上国の子どもたちへの支援につなげると同時に、SDGsについて考える機会を提供します。

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