関東学院⼤学・横浜関内キャンパスシンポジウム「ヨコハマから未来へ。〜FUTURE ACADEMY FROM YOKOHAMA〜」 (1/3ページ)

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株式会社アクションプランニングのプレスリリース画像
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関東学院⼤学・横浜関内キャンパスシンポジウム「ヨコハマから未来へ。」は「アカデミックな観点から考える、現代の出版文化と社会現象」をテーマとしてジャーナリストを招き、公開討論会を行います。お招きするのは株式会社文藝春秋の新谷学氏。迎えるのは、関東学院大学教授である、富岡幸一郎氏と岩崎達也氏。両氏とも大学教授という立場から、あるいは富岡教授は文芸評論家という見地から、岩崎教授はかつて在籍したテレビメディアの見地から、新谷氏を含めた「文藝春秋」がこれまで手掛けてきた、月刊誌や週刊誌でのスクープを題材にあげながら、「言論の自由」について、徹底討論いたします。

関東学院大学(本部:横浜市金沢区学長:小山嚴也)では、昨春に開校した、横浜・関内キャンパスにおいて、各界で活躍されている方を招いてのシンポジウム「ヨコハマから未来へ。」を開催しています。
横浜・山手に関東学院の源流となる横浜バプテスト神学校が創立されて今年で140年。キリスト教に根差したグローバルな視点を交えつつ、多様性を認め合い、地域と共生して暮らし、学び、生きる、
これからのあるべき持続的社会を考える機会とすることをシンポジウム開催の趣旨としています。
そこで、今回は「アカデミックな観点から考える、現代の出版文化と社会現象」をテーマとして
ジャーナリストを招き、公開討論会を行います。お招きするのは株式会社文藝春秋の新谷学氏。
迎えるのは、関東学院大学教授である、富岡幸一郎氏と岩崎達也氏。両氏とも大学教授という立場から、あるいは富岡教授は文芸評論家という見地から、岩崎教授はかつて在籍したテレビメディアの見地から、新谷氏を含めた「文藝春秋」がこれまで手掛けてきた、月刊誌や週刊誌でのスクープを題材にあげながら、「言論の自由」について、徹底討論いたします。
大学を舞台とした、「今の時代」が見えてくるトークセッションに、どうぞご注目ください。

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