できたてザクザク食感!生産日から10日以内の新鮮さを味わえる「ジャイアントコーン ザクザク STATION」イベント開催 (1/2ページ)
江崎グリコ株式会社は、生産日から10日以内の“できたて”ジャイアントコーンが体験できるイベント「ジャイアントコーン ザクザク STATION」を、東京駅のイベントスペース「スクエア ゼロ」にて期間限定で開催しました。
実際のイベントの模様と、通常のジャイアントコーンと何が違うのか、実際に試食してきた様子をレポートします!
鮮度の良いジャイアントコーンを多くの人に味わってもらう取り組みをスタート
ジャイアントコーンは“できたてのおいしさ”を届けるため、コーンの内側とトッピング部分とを違う種類のチョコレートでコーティングし、コーンに湿気が移るのを防いでいるそう。また、マイナス30度の急速冷凍によって、芯まで一気に凍らせて工場から出荷。
今後はさらに鮮度が高い「ジャイアントコーン」を届けるために、製造後はこれまでよりも早い段階で出荷するなど、流通や店舗の協力の下、さまざまな取り組みを行っていくといいます。
できたてザクザクのジャイアントコーンを無料配布する「ジャイアントコーン ザクザク STATION」
こうした取り組みのシンボルとなるイベントとして、「ジャイアントコーン ザクザク STATION」が2日間限定で実施されました。アイスクリームには賞味期限がないため、購入してから食べるまでの期間が長くなってしまうことも。そんな人にできたてのアイスを味わってもらいたいという思いもあるんだとか。