【本物志向の投資実践スキルが身につく】投資スクール「まねびば」の受講者数が開講後2カ月で1,000人を突破!~日本人の金融リテラシー向上を目指す~ (2/6ページ)
「まねびば」の受講者は、30代から50代を中心に、20代から70代以上と幅広く、職業も会社員・経営者・医師・公務員など様々で、あらゆる年齢層の様々なバックグラウンドを持つ方が投資に関心を持っている現状がうかがえます。
今回の「まねびば」の受講者1,000人突破に際して当社代表の國仲大輔は次のようにコメントしています。
「5月の開講以降、私たちが自信を持ってお届けしている、本物の実践投資家による価値ある講座を多くの方に受講いただき、また多くのお問い合わせもいただいており、反響の大きさに感謝しています。今後も、多様な講座やイベントを通じて、日本の金融リテラシー向上を積極的に支援していきます。当社の使命は、一人でも多くの方に実践的な学びを提供し、それが皆さまの資産運用に直接的な成果として表れることです。受講者の皆さまに『講座を受けてから、資産運用に対する考えが変わり、具体的な成果につながった。』と実感していただけるよう、全力を尽くします。今後は、受講者1万人、そして10万人を目指し、本物の実践投資家から学べる機会を日本中に拡大していく計画です。これらの目標を達成するために、『まねびば』は資産運用を行う皆さまにとって、真に価値のある教育を提供し続けることをお約束します。」
「まねびば」では、今後の新たな構想として、以下の施策の実施を予定しています。
1. 金融(投資や資産運用)に特化したこれまでにない新たなコミュニケーションプラットフォームの展開
皆さまが講座を通じて学んだ内容を実践し、体験したことや気づいたことを気軽に他の受講者と共有しながら、さらに学びを深めていけるような、金融に特化したコミュニケーションプラットフォーム(メンバー制SNS)を展開予定です。お金や投資についての話は家族や親しい友人であってもしづらい、という人は多いもの。このプラットフォームでは「金融リテラシーを高め、お金のことで悩むことのない、より幸せな人生を実現したい」という共通の目標を持つ人たちが集うことで、投資や資産運用についての発信やコミュニケーションを活発にできるような場にしてまいります。