【本物を体感しよう】『MIGAKI』大人の余裕を感じさせる! 本格的ヴィンテージメガネ登場 (1/3ページ)
「メガネの愛眼」でおなじみの愛眼が、メガネの聖地である福井県鯖江市の職人の手により、丁寧に磨いて作り上げた本格的ヴィンテージメガネ『MIGAKI(ミガキ)』の販売を開始した。「届く、本物」というキャッチコピーを冠した同商品は、大人の余裕を感じさせる洗練された高級感あるメガネ。実際にかけてみて、その使用感などをチェックした!
■メガネの聖地・福井県鯖江市の職人が高級ブランドメガネと同じ技術で磨き上げた逸品
視力が悪い人にとって、メガネは生活必需品。それと同時にメガネは、人間の顔の印象を大きく左右するファッションアイテムとしての側面もある。かけているメガネによって、その人のセンスも問われるといっても過言ではない。
世界でもトップクラスの技術を詰め込んだ愛眼『MIGAKI』(M-0004 スクエア)メガネ・補聴器の販売を手掛ける愛眼(大阪市)では、このほどメガネの聖地で知られる福井県鯖江市の職人が丁寧に磨き、作り上げた本格的なヴィンテージメガネ『MIGAKI(ミガキ)』(アセテート製・価格 税込19,980円・2024年6月1日発売)の販売を開始した。
ヴィンテージデザインの象徴でもあるフロントに金属パーツを配したデザインメガネの製造工程で、もっとも技術が問われるのは「磨き工程」。“メガネの聖地”福井県鯖江市の職人が、高級ブランドメガネと同じ技術で磨き上げた新作セルフレームは、高いセンスと芸術性すら感じさせる逸品だ。