ー家庭からのSDGsー資源物買い取り施設『BuyBuy蔵屋』プレ営業開始!持続可能なリサイクルで未来を変える (1/3ページ)
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SDGs
飛鳥興産株式会社は、さいたま市に一般のお客様が来店可能な新たな資源物買い取り施設「BuyBuy蔵屋」をプレオープンします。地域と協力し、ペットボトルやアルミ缶、古紙、リチウム電池などを買い取るこの施設は、日常的にアクセスしやすい環境を提供。二次元コードシステムによる自動計量と即時支払いで、リサイクル参加を促進します。教育ワークショップや地域リサイクルイベントを通じ、環境意識の向上を図ります。
飛鳥興産株式会社(本社:東京都足立区、代表取締役青木英長、℡03-3856-8464)は、さいたま市岩槻区に新たな資源物買い取り施設『BuyBuy蔵屋』をプレオープンし、8月以降毎週土曜日に一般買い取りの受付を行います。この施設は、一般家庭から持ち込まれる古紙や洗浄された飲料容器(ペットボトル・アルミ缶)、食器、洋服、食用油、リチウム電池などの有価資源を買い取ります。蔵屋は地域の皆様と協力しながら、持続可能で豊かな未来を築くことを目指します。
▼ BuyBuy蔵屋
資源買い取りサービスサイト:https://buybuy-kuraya.com/
▼ 飛鳥興産株式会社
企業サイト:https://www.asuka-kohsan.com/
■BuyBuy蔵屋7月29日プレオープン(8月以降毎週土曜日プレ営業)
1.施設の特色と機能
多機能施設:台貫や圧縮梱包機を備え、事業者の大型車両での持ち込みにも対応します。