法律上の食品で、人も犬も安心して食べられる!犬の総合栄養食を兼ねた人の栄養機能食品「ShareFood」を、8月1日にクラウドファンディングサイトで販売開始 (1/3ページ)
犬にとっても、健康に長生きするには食が大切です。しかし従来のペットフードは、法律で雑貨として扱われており、添加物の規制や使用制限基準などがありません。そこで、成犬の総合栄養食を兼ねた、人も安心して食べられる栄養機能食品を開発。クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」で、お得に購入できます。
株式会社ShareFood(所在地:群馬県太田市、代表:長島 加南子)は2024年8月1日(木)に、犬の総合栄養食を兼ねた人の栄養機能食品「ShareFood」のクラウドファンディングを「CAMPFIRE」で開始しました。健康食品として開発され、犬と人でシェアしても安全に食べられる商品です。2024年8月31日(土)まで実施するプロジェクトで、割引価格で購入できます。
▼ プロジェクト「〈犬の総合栄養食を兼ねた人の栄養機能食品〉【特許出願中】」紹介ページ(「CAMPFIRE」):https://camp-fire.jp/projects/view/774262?ctoken=OoLXNJaAnLVIZs00
■法律上雑貨ではなく食品として扱われ、人も犬も安心して食べられる栄養食品を開発
現在、人も犬も安心・安全に食べられる「ヒューマングレード」を謳う商品が市場に多く出回り、愛犬家の方に支持されています。しかし従来のペットフードは、法律上は雑貨という扱いで、食品ではありません。雑貨には添加物の規制や記載義務、使用制限基準などが設けられていないため、無添加と表記されていても、実際に何を使用しているかはわかりづらいのが現状。人が食べた場合の安全性は保証されません。