保護犬猫施設への寄付にもつながる!SDGs対応次世代もの作りサービス「fabme(ファブミー)」が、新商品「フリーズドライおやつ」を8月5日に取り扱い開始 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社イデビュのプレスリリース画像
株式会社イデビュのプレスリリース画像

「お肉セット」、「お魚セット」の2種をそろえた、ペット用のフリーズドライおやつです。「うちの子」の画像を使って世界に1つだけのパッケージを作れるのに加えて、それらを保護犬猫施設へ寄付できるキャンペーンも実施。保護犬猫の支援や社会貢献に興味はあるものの方法がわからない方や、気軽に支援を行いたい方におすすめです。

株式会社イデビュ(本社:東京都足立区、代表取締役:関根 健太郎)が運営している、1着分の生地からオリジナルグッズをデザインできるウェブサービス「fabme(ファブミー)」は、オンデマンドで商品化できる仕組みを使い、2024年8月5日(月)よりペットカテゴリーで「フリーズドライおやつ」を発売します。希望のペットの画像からパッケージに印刷されたおやつを制作できるサービスです。保護犬猫施設へおやつを寄付できる企画も実施し、グッズの作成・購入を支援につなげられます。

▼ 「fabme」公式Instagram:
https://www.instagram.com/fab_me_net/

■ペットカテゴリーも充実している、オリジナルグッズを作れるサービス「fabme」
「fabme」は、SDGsに対応した次世代もの作りサービスです。大量に作ってから販売する従来のもの作りと異なり、必要な分・購入された分だけを作る仕組みになっています。ユーザー自身がデザインするオリジナルアイテムは、すべて1点から制作可能。「fabme」のプラットフォームを通じて、送料無料のオンラインショップとして販売することもできます。

「fabme」では、マナーポーチや犬用の服といったペットカテゴリーのアイテムも種類豊富に取り扱っています。

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