食べたい、でも気になる「にんにく臭」を大幅にカット!有機栽培のにんにくを使った「熟成黒にんにく」に、従来品より最大40%以上お得な新パッケージ版が登場 (1/3ページ)
新パッケージの特徴は、一度開封してもパッキンで再度密封できることです。個包装タイプの従来品と同様にニオイの広がりを抑えながらも、コストは大幅にダウン。まるで半熟のドライプルーンを思わせる甘さとほのかな酸味が魅力の本商品を、さらに手軽にお求めいただけるようになりました。
健康食品などの企画販売事業を手がける有限会社トラスト・ウェイ(本社:東京都江東区)は、2024年8月1日(木)に自社運営のインターネットショップ「あかさき」にて、パッキンが付いた新パッケージ版の「熟成黒にんにく」を発売いたしました。信州産にんにくを使用し、製造過程でニオイを減らす工夫を施した「熟成黒にんにく」を、より手軽に楽しんでいただけるよう、従来品よりも大幅に価格を抑えています。
▼ 「熟成黒にんにく」特設サイト:https://akasaki.shop/kuroninniku/
■果物のような甘さとほのかな酸味が特徴の黒にんにく、ニオイ低減の秘密は熟成・発酵・乾燥
有限会社トラスト・ウェイのミッションのひとつは、“健康とおいしさ”を追求すること。お菓子、おつまみ、スープ、総菜、雑貨など、お客様の立場に立った商品を豊富に提供しています。
中でも主力商品の1つが、「熟成黒にんにく」です。黒にんにくは栄養価が高いことで知られていますが、一般の製品には独特な強いニオイがあり、お客様に受け入れてもらえるものを作るのは難しいと感じていました。しかしその後、有機肥料で育てられた信州産の黒にんにくに出会い、その考えは改められます。いわゆる「にんにく臭さ」がほとんど気にならないうえ、フルーツのような甘さとほのかな酸味が味わえることに、当社代表は感動。お客様にお届けしている「熟成黒にんにく」ではさらに、熟成・発酵・乾燥によって、ニオイを通常の黒にんにくの3分の1まで減らしています。