【ウェスティンホテル横浜】 栗や柿など秋の味覚をふんだんに使用した メニュープロモーションを館内4カ所の飲食施設で展開 (6/6ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NTc3NiMzNDE4NTcjNzU3NzZfRnhHTG90RmJCbi5qcGc.jpg ]
期間:9月1日(日)~10月31日(木)
時間:15:00~24:00(L.O.23:30)
料金:各2,500円

① 〒257-0035(秦野町)「異人豆珈琲マティーニ」
明治初期の横浜で「異人豆」として売られていた落花生とエスプレッソ、ブランデーを合わせた芳醇な香りのコーヒーカクテルです。付け合わせの落花生とチョコレートと一緒にお楽しみください。

② 〒243-0435(海老名市)「アロス・ドゥルセ・カフェ」
神奈川県海老名市のお米で醸造された日本酒の酒粕から作った甘酒のエスプーマとカカオニブを漬け込んだラムを合わせた、リッチな味わいのコーヒーカクテルです。

③ 〒221-0054(山内町)「コーヒーハンター」
三本珈琲は、生豆から消費者の手元に届くまで日常の様々なシーンでコーヒーの可能性を追求しています。彼らの熱い情熱を表現した「コーヒーハンター」は、コールドブリューを使用したカクテルです。

④ 〒231-0023(山下町)「ロイヤルブリティッシュマティーニ」
ロンドンで生まれたビネガーベースの飲料「シュラブ」を使用した爽やかな味わいのマティーニです。日本で初めてコーヒーショップができた居留地70(現在の横浜中華街周辺)にあったロイヤルブリティッシュホテル内のコーヒーショップから着想を得て創作したオリジナルカクテルです。


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