セカンドパートナーに関する既婚男女3,000人アンケート調査結果 (2/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzMxNiMzNDI1NTMjNjczMTZfWGtXdlZzUkNLdS5qcGc.jpg ]
既婚男女3,000人のうち229人(7.63%)が、
セカンドパートナーがいると回答。
性別では男性151人、女性78人と、男性のほうが多い傾向にあります。

年代・性別では以下のようになりました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzMxNiMzNDI1NTMjNjczMTZfWFViVXJjbUFHUC5wbmc.png ]
いずれの年代でも、セカンドパートナーがいるのは女性より男性のほうが高い割合となりました。
イメージ調査では、
「(セカンドパートナーが)ほしい」「うらやましい」と回答した人はほぼ男性だったことからも、
女性より男性のほうがセカンドパートナーを作っていることがわかります。

■セカンドパートナーを作ったきっかけは?
現在セカンドパートナーがいると回答した男女229人(男性151人・女性78人)に対し、
セカンドパートナーを作った理由やきっかけを聞きました。
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