天皇がまひろを訪ねてきて…大河ドラマ『光る君へ』第34回(9月8日)放送のあらすじ&相関図が公開! (1/2ページ)

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天皇がまひろを訪ねてきて…大河ドラマ『光る君へ』第34回(9月8日)放送のあらすじ&相関図が公開!

NHK大河ドラマ「光る君へ」、9月8日(日)放送予定の第34回「目覚め」の予告、および相関図が公開されました。

大河ドラマ「光る君へ」公式サイトより

第34回「目覚め」の放送でも絡んでくる興福寺の僧に関しては、以前の記事で紹介していますので、ぜひチェックしてみてください。

大河ドラマ「光る君へ」の物語にどう絡むのか?興福寺の僧侶・定澄(赤星昇一郎)と慶理(渡部龍平)とは何者?

第34回「目覚め」あらすじ

興福寺の僧らが都に押し寄せ、朝廷に要求を突きつける非常事態。道長(柄本佑)は事の収拾に奔走する。一方、まひろ(吉高由里子)は物語を書き進め、宮中の話題を集めるが、狙いである一条天皇(塩野瑛久)と中宮・彰子(見上愛)の関係は深まらない。

道長が熱望する彰子の懐妊はほど遠く、さらに都で病や火事など、不吉な出来事が続いたため、道長は一世一代のある決断をする。

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