「サイネージ×AI接客」で接客現場の省人化、無人化を実現!ナノコネとケイ・エム・エー、次世代対話型AI 「LinKa」の共同販売展開で『販促EXPO大阪』に出展 (2/7ページ)
また、音声入力/音声合成機能や、表示するコンテンツによってカメラアングルやズームが変わる機能など、実際のスタッフによる接客に近い会話体験を提供することが可能です。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMzNDM0NzIjMTc0MjJfcVZacnZ1c09hRC5wbmc.png ]
特長② キャラクタによるアイキャッチ効果
単なる無人接客ツールと異なり、キャラクタが表示されて常に身振り手振りを行っていることで、道行く人の目を引き、サービス利用のきっかけを生み出すことができます。接客中も同様にキャラクタが動作するため、人と会話しているかのような有機的な印象を与えます。
また、表示するキャラクタを変更できるため、コーポレートキャラクタを反映し、ブランディング等に活用することも可能です。
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そして、通常のサイネージの用途と同様に広告画像/動画を表示することもできるため、広告効果の向上も見込めます。
特長③ シンプルな導入準備
シナリオ会話機能では、シナリオのテンプレートを用いることで全てを一から構築する必要は無く、一部を編集するだけで簡単に導入準備を完了させることが可能です。その際の編集画面も、システムを触ったことが無い方でも直感的に理解できるシンプルなUIを採用しています。