「サイネージ×AI接客」で接客現場の省人化、無人化を実現!ナノコネとケイ・エム・エー、次世代対話型AI 「LinKa」の共同販売展開で『販促EXPO大阪』に出展 (4/7ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzQyMiMzNDM0NzIjMTc0MjJfVUtWenZzQkZQZi5wbmc.png ]
■利用シーンの一例
①小売店舗(スーパー、ドラッグストア、ショッピングモール)への配置
・店内の売り場案内や簡単な質疑応答業務を代替できます
・レジ横に配置することで、セルフレジのサポートや事務作業(入会処理など)のサポートに活用できます
・店舗の前に設置することで、キャラクタによって通行人の関心を引き、店舗に誘引する効果が期待できます

②企業オフィスでの無人受付
・来訪者の一次対応(受付、会社紹介、オフィス案内など)に活用することができます
・自社キャラクタを使用することで効果的にブランディングを行い、企業のブランドイメージ向上が期待できます

③ビルの施設案内
・ビル内のテナントに入っている施設や店舗の案内を代替できます
・広告画像/動画を表示させることで、キャラクタのアイキャッチ効果による宣伝効果の向上が見込めます

■今後の展望
これまでPC、スマホ、タブレットでの利用を前提にしていた次世代対話型AI「LinKa」ですが、実店舗でのご利用、及びサイネージでのご利用に特化した機能拡張を予定しています。
それによって、今後さらにDX化のニーズが加速する小売業界や無人店舗業態へ向け、更なる課題解決力を持ったソリューションへと成長させていくべく、尽力していきます。
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