自宅のリビングを映画館のようなサウンド空間に! 軽量で使いやすい『サウンドバー Philips TAB6309』が日本初上陸! (1/3ページ)
家で映画などを楽しむとき、音響にもこだわりたいもの。軽量設計で場所を選ばずに設置できる『サウンドバー Philips TAB6309』が、現在クラウドファンディングにて支援を受付中。日本初上陸となるサウンドバーの魅力をご紹介していこう!
■片手で持てる重さで、設置が簡単なサウンドバーがクラファンに登場!
世界中から優良商品を厳選して日本市場に紹介する鑫三海(大阪府)は、さまざまなクラウドファンディングを成功させてきた。オランダに本社を構えるPHILIPS(フィリップス)は、電動歯ブラシやシェーバー、TVやオーディオ製品などを手掛ける企業として日本でもおなじみ。

そんなPHILIPSのコンパクトサウンドバーで、縦幅37mm・奥行42mmと非常にスリムなボディながら、高級感あるデザインで立体感のある音響を楽しめる製品が、日本初上陸となる『サウンドバー Philips TAB6309』(本体重量610g・税込価格 63,800円・先着100名様限定【22%OFF】税込 49,800円〜)だ。

軽量なので、片手で十分に持ち運べて設置も簡単。小さなボディで多次元サウンド・Dolby Atmosに対応した立体的な音響空間を楽しむことができる。