調理不要でそのまま使える『ツナマヨ缶詰』は想像以上に便利! アレンジしてお酒のお供にも (1/3ページ)

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調理不要でそのまま使える『ツナマヨ缶詰』は想像以上に便利! アレンジしてお酒のお供にも

缶を開けたらすぐツナマヨ! ありそうでなかった『ツナマヨ缶詰』をご紹介しよう。まぐろの希少部位をオリジナルのマヨソースで和えた濃厚ツナマヨ。そのままで食べるのはもちろん、様々なアレンジが可能! ブラックペッパーと合わせるとおつまみにもなる味わいだ。缶を開けたらすぐに使えるツナマヨを早速おためししていこう!


■マグロの希少部位「尾肉」を使ったツナマヨ缶詰
水産物の加工を行う木の屋石巻水産(宮城県)は、自然豊かな石巻の素材を活かした缶詰などを数多く手がけている企業。採れたての鮮魚や国産調味料を使うことで、素材の味を活かした製品づくりを65年以上行っている。今回は、アレンジがしやすい缶詰をご紹介しよう!

『ツナマヨ缶詰』(130g・希望小売価格 税込560円・発売中)は、まぐろの尾肉(おにく)をマヨネーズと合わせたツナマヨ。パンやサラダ、おにぎりの具など様々なアレンジで楽しめる便利な缶詰だ。ブラックペッパーとの相性が非常によく、少量かければお酒のお供にもピッタリ。秋の晩酌にもおすすめの一品だ。

まぐろの尾肉は、尾びれの付け根付近にある肉で大きなまぐろからわずかしか取れない希少な部位。一番運動量が多い部位にあたるので、身が引き締まってしっかりとした歯ごたえが特長だ。加えてコラーゲンが豊富に含まれている点も魅力なんだそう。

原材料を見てみると、コラーゲンは100gあたり1,900㎎入り。
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