北欧の椅子でおなじみの、お洒落素材!“ペーパーコード”で手作りするカラフルなスツールが、佐賀の家具メーカー・ガルトの展示会に初登場 (1/3ページ)

バリュープレス

三野原 颯子のプレスリリース画像
三野原 颯子のプレスリリース画像

「あなたのためのスツール」をコンセプトに、ペーパーコードを1本1本時間をかけて丁寧に手編み。リーズナブルでありながら、お客さまの希望の色や柄でオリジナル座面制作が1脚から追加料金なしで制作可能です。今回の出展を足掛かりに、オンラインだけでなく、リアル店舗への販路開拓にも挑戦してまいります。

色とりどりのペーパーコードを使った手編みのスツール制作を手がける三野原 颯子(みのはら・さつこ)は、2024年10月15日(火)~17日(木)、佐賀県を拠点に家具の製造・輸入・販売をおこなう株式会社ガルトで行われる展示会に、自作のスツールと椅子を出品することをお知らせいたします。

▼ 三野原 颯子ECサイト:https://minohara.base.shop/
▼ 株式会社ガルト公式サイト:https://www.gartstyle.com/


■ナチュラルカラーや黒の単色で編み込むことが一般的なペーパーコードに、色の魅力をプラス。三野原 颯子は、「あなたのためのスツール」をコンセプトに掲げ、ペーパーコードを使った椅子を制作するアーティストです。ペーパーコードとは、樹脂を含ませてねじった紙ひものこと。上質かつ優れたデザインで知られる北欧の椅子によく用いられる素材です。

ペーパーコードの椅子といえば、ナチュラルカラーや黒を用いた単色のものが一般的ですが、あえてカラフルなペーパーコードを使用するのが三野原のスタイル。1本1本時間をかけて丁寧に手編みし、美しさと機能性を兼ね備えた作品を作り続けています。

「北欧の椅子でおなじみの、お洒落素材!“ペーパーコード”で手作りするカラフルなスツールが、佐賀の家具メーカー・ガルトの展示会に初登場」のページです。デイリーニュースオンラインは、ペーパーコード北欧インテリアスツール佐賀県チェアネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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