ナチュラルなのにノイズレス。マキアージュ「ドラマティックエッセンスリキッド」で美肌育成できる (1/2ページ)

マイナビウーマン

ナチュラルなのにノイズレス。マキアージュ「ドラマティックエッセンスリキッド」で美肌育成できる
ナチュラルなのにノイズレス。マキアージュ「ドラマティックエッセンスリキッド」で美肌育成できる

2024年下半期のベースメイクは、上半期に引き続き「まるで美容液」がキーワードと聞きつけました。そこで再び注目を集めているのが、ファンデーションの成分を美容液でくるんだ処方の、マキアージュ「ドラマティックエッセンスリキッド」です。

ドラマティックエッセンスリキッドをぬっている間は、美容液が肌に触れ続けるという、うれしい技術を搭載。ここ最近ノーファンデが多い私でも「使いたい!」という気持ちにさせてくれました。

■メイク中も美肌を育てるリキッドファンデ

マキアージュの「ドラマティックエッセンスリキッド」がSNSでデパコス級とウワサされる理由は、美容液級の成分だから。毛穴ケア成分として注目が集まる「グリシルグリシン」を配合し、成分による根本からのアプローチをかなえます。

毛穴の炎症を抑えてキメを整えることで、毛穴を目立たなくするのがグリシルグリシンの働きです。ハイカバーで覆い隠すのではなく、メイク中も美肌作りをしてくれる成分設計に好感がもてますね。

全5色から選んだのは、人気色の「オークル10」です。ピンクとイエローの中間であり、明るすぎず暗すぎない、標準色とも言えます。

■ゆるゆるからピタッのテクスチャー変化が今の主流

厚みを感じず、軽いタッチで伸びていきます。伸ばして数秒経つと肌から弾かれたようになるので、手早く伸ばすのがよさそうです。

今年発売されたデパコスのリキッドファンデーションの多くが、ドラマティックエッセンスリキッドのテクスチャーと同じように、“ゆるゆる”から“ピタッと密着”に変化します。美容液のような成分だけではなく、テクスチャーも「デパコス級」と言われる理由かもしれませんね。

スルスルと伸びるテクスチャーから、だんだんと肌にピタッと密着するテクスチャーに変化しました。一度肌にフィットすれば、崩れ知らずのステイ力を発揮してくれるのが頼もしいです。

肌のトーンが整うおかげで、気になるほほの赤みもきちんとカバーできるのがうれしいポイント。カバー力の高さと、素肌のような軽さを両立しているのがすごい! と、何度も鏡を見てしまうほどです。

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