HTC、「選べるコンプライアンス設問集」に最新トピック追加!カスタマーハラスメントやフリーランス新法をクイズ形式で学習 (1/3ページ)

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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「ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社は、2024年10月18日、コンプライアンス教育を支援するeラーニングサービス『選べるコンプライアンス設問集』に、『カスタマーハラスメント』や『フリーランス新法』など、企業の関心が高いテーマを含む設問12点を追加しました。これらの設問により、利用企業はより的確なコンプライアンス教育が可能になります。『選べるコンプライアンス設問集』は、自由に設問を選べる柔軟な学習形式が特徴で、企業ごとのニーズに対応しています。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:岡村克也)は、コンプライアンス教育用eラーニングサービス「選べるコンプライアンス設問集」に、2024年10月18日より新たに設問12点を追加し、提供を開始しました。

「選べるコンプライアンス設問集」は、127の設問から最大30問まで自由に選択し、企業の課題に合わせたカスタマイズが可能なサービスです。今回の追加設問には、「カスタマーハラスメント」や「フリーランス新法」「人権デューデリジェンス」「合理的配慮の提供」など、最新のテーマを含む設問が含まれています。
企業は最新の法規や社会的課題に対応した教育を従業員に提供でき、より効果的なコンプライアンス対策が可能となります

■追加設問(12点)
・人権デューデリジェンスとは
・合理的配慮の提供
・パワハラと感じたら、パワハラ?
・ケアハラとは?
・パタハラとは?
・カスハラを受けたときには?
・テレワークの働き方で注意すべきことは
・談合(独占禁止法)
・下請代金の減額(下請法)
・フリーランス新法
・機密情報を送信する際の注意
・グリーン調達とは?

これらの設問は、「正しい知識が必要だが、理解が難しい」と感じるテーマを中心に構成されており、受講者が「なぜそうなるのか」「どう対処すればよいか」を深く理解できるよう工夫されています。
本サービスを利用することで、企業は自社のコンプライアンス課題に合わせた効果的なeラーニングを実施することができます。

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