お香で「憩う」時間を。アロマオイルと生薬を掛け合わせたお香『憩香(R)-IKOH-』が新発売 (1/3ページ)

Japaaan

お香で「憩う」時間を。アロマオイルと生薬を掛け合わせたお香『憩香(R)-IKOH-』が新発売

お香や線香、香木などを取り扱う菊谷生進堂が展開するお香専門店「香源」から、現代人に“憩う”を提供するお香「憩香(R)-IKOH-」が発売。

「憩香(R)-IKOH-」は、「ゆったりとくつろぐ」「休息する」を意味する「憩う」という言葉から着想を得たお香です。現代人は生活習慣の変化から「憩う」時間を日々の生活に取り入れることが難しくなっていると考え、一息つける時間を提供するような商品を開発。

古くからのお香の調合技術を使い、アロマオイルと生薬を掛け合わせた8種類の香りをラインナップ。アロマオイルのみだと軽やかさは出つつも、香りが単調になりやすいため、白檀や桂皮といった漢方薬などでも用いられる原料を絶妙なバランスでブレンドし、お香の老舗ならではの、軽やかなのに奥行きがある香りに仕上げられています。

レモングラス

レモングラスを基調に、ジャスミンを合わせた華やかな香り。爽やかな柑橘系の香りの中にジャスミンの香りがふわりと広がります。じめじめした日や雨の日におすすめのさっぱりとした香りです。

「お香で「憩う」時間を。アロマオイルと生薬を掛け合わせたお香『憩香(R)-IKOH-』が新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、お香カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る