11月17日は世界早産児デーです。2010年に超低出生体重児で生まれたアーティスト柏山大生が描く作品を通じ、多くの人に世界早産児デーを知ってもらいたい。 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社イデビュのプレスリリース画像
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SDGs対応ものづくりサービスfabme(ファブミー)で作成したバックプリントTシャツのPOP UP STORE が岩手県奥州市水沢で開催中。バックプリントTシャツ、原画やドリップコーヒー、缶バッチなども販売中!売上の一部を全国のリトルベビーサークルといわてこどもホスピスさんへ寄付致します。


アパレルメーカーの株式会社イデビュ(本社:東京都足立区、代表取締役:関根 健太郎)が開発したSDGs対応ものづくりサービスfabme(ファブミー)を使い、超低出生体重児で生まれたアーティスト柏山大生が、多くの人に世界早産児デーを知ってもらうためにPOP UP STOREを開催

【世界早産児デー】
11月17日は「世界早産児デー」として、早産で生まれた赤ちゃんやそのご家族が直面する課題や負担に対する意識を高めるための日です。この記念日は、ドイツで早産児のお母さんが立ち上げたヨーロッパNICU家族会(EFCNI)によって2008年にキャンペーンが開始され、各国の家族会と協力して世界的なムーブメントへと成長しました。現在、世界保健機関(WHO)、ユニセフ、セーブ・ザ・チルドレン、国際新生児看護学会など、多くの国際団体や学術機関、企業が賛同し、日本からも新生児臨床研究ネットワーク、日本NICU家族会機構(JOIN)、日本新生児看護学会などが協賛しています。
この日には、世界各地のNICUで医療スタッフが靴下を用いた装飾やシンボルカラーの紫を取り入れ、赤ちゃんとそのご家族を応援する気持ちを表しています。また、社会へ向けたメッセージとして、世界各地のモニュメントが紫色にライトアップされます。

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