金沢生まれの自然派ビスケット「米蜜ビスケットピスタチオ缶」が新登場! (1/2ページ)
菓子製造を手がける、北陸製菓株式会社(所在地:石川県金沢市、代表取締役社長:髙﨑憲親)は、「米蜜ビスケット ピスタチオ缶」を2024年11月20日(水)より発売します。
菓子製造を手がける、北陸製菓株式会社(所在地:石川県金沢市、代表取締役社長:髙﨑憲親)は、「米蜜ビスケット ピスタチオ」を2024年11月20日(水)より発売します。
“からだにやさしい”をコンセプトに、アレルゲンである乳や卵を省いた自然派ビスケット「米蜜ビスケットピスタチオ」に、缶タイプが新登場。
香ばしいピスタチオを練り込んだ、コク深い味わいが特徴の「米蜜ビスケットピスタチオ」は、乳・卵 不使用で、お米の発酵食品からくるおだやかな甘みとピスタチオローストの食感が楽しめます。缶は手のひらサイズのかわいらしいフォルムでギフトにもおすすめ。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDUwNiMzNDY0MTgjNzQ1MDZfUW1vaktoUEdhTC5qcGc.jpg ]
【米蜜(こめみつ)ビスケットについて】
米蜜ビスケットは「アレルギーを持つ人も一緒に食べられるように」という思いから乳製品や卵など動物由来の原材料を省いています。金沢伝統の味である俵屋のじろ飴、ヤマト醤油味噌の玄米甘酒、塩麹などのお米から作られる発酵食品を使用することで、穏やかな甘みと優しいコクが生まれました。約50年前のビスケット型を再利用したレトロでかわいい形のビスケットです。