ITエンジニアの転職活動に関する実態調査 (2/4ページ)

バリュープレス




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年齢層別では、20代後半が全体の22.9%と最も多く、次いで30代後半が22.5%、30代前半が17.8%といった回答を得られています。

評価の高い応募経路


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直近の転職活動で成果があったと感じた応募経路としては、「求人媒体やスカウトサイトからの自己応募」が全体の30.1%で最も多く、他の応募経路と比較しても高い評価を得ています。次いで、「人材紹介会社経由(紹介またはヘッドハンティング)」が28.1%で多く選択されており、紹介やヘッドハンティングが重要な経路であることが確認されました。また、「スカウトサイトからのスカウト」に関しても21.9%の割合を占め、企業からの直接アプローチが転職活動において成果を挙げていることがわかります。そのほか、「リファラル(知人紹介)」(12.8%)、「企業HPからの自己応募」(10.2%)等が成果を感じる経路として挙げられています。
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