さぁいよいよ”望月の歌”!大河ドラマ『光る君へ』第44回(11月17日)放送のあらすじ&相関図が公開! (1/2ページ)
NHK大河ドラマ「光る君へ」、11月17日(日)放送予定の第44回「望月の夜」の予告、および相関図が公開されました。
大河ドラマ「光る君へ」公式サイトより
さぁお待たせしました。次週はいよいよ望月の歌、道長でさえ黒歴史と思ってか日記に書かなかったのを、実資に記録されて(そして現代に伝わって)しまった名場面です。
そしてまひろを訪ねた道長の決意とは何なのか……
前回放送の振り返り記事はこちら↓
公卿のボイコット、道長に祟り、怪文書…どこまでが忠実?【光る君へ】史実を基に11月3日放送を振り返り 第44回「望月の夜」あらすじ道長(柄本佑)は公ぎょうらにも働きかけ、三条天皇(木村達成)に譲位を迫るも、代わりに三条の娘を、道長の息子・頼通(渡邊圭祐)の妻にするよう提案される。しかし頼通はすでに妻がいるため、その提案を拒否。道長は悩んだ末、皇太后の彰子(見上愛)に相談したところ…。
一方、まひろ(吉高由里子)は父・為時(岸谷五朗)から予期せぬ相談を受ける。
