HTC、コンプライアンスポスター「パワハラ編」「セクハラ編」令和版を追加。新デザインのポスターでコンプライアンス意識を啓発 (1/4ページ)

バリュープレス

ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は、社会状況に対応したコンプライアンスポスター「パワハラ編」「セクハラ編」の新デザイン5種類を2024年11月14日に追加しました。これにより、ポスターの総ラインナップは179種類になります。このポスターは、企業がデザインを選択し、キャッチコピーや相談窓口情報、ロゴなどを柔軟にカスタマイズすることができ、職場でのコンプライアンス意識啓発やハラスメント防止に最適です。また、会員サービス「こんぷろカスタム」では年1回のポスター制作が含まれるプランも提供されており、職場でのコンプライアンス文化の定着に貢献します。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役:岡村克也、以下HTC)は、最新の社会状況に対応するため、コンプライアンスポスターの「パワハラ編」「セクハラ編」に掲載するコンプライアンス違反事例を見直し、5種類のデザインのポスターを令和版として2024年11月14日に追加しました。これにより、ポスターの総ラインナップは179種類に拡充され、より幅広いコンプライアンス状況に対応可能となっています。

■日常に潜むパワハラ・セクハラ事例をイラストと解説で掲載

今回の新デザインは、「パワハラ」「セクハラ」の日常に潜む具体的な違反事例を、多くの従業員が「あるある」と感じやすいシーンをユーモアあるイラストと解説文で紹介しています。このポスターは、コンプライアンス違反を未然に防止し、職場環境の改善につなげる狙いがあります。

パワハラ事例:皮肉、器物損壊、罵倒、軽蔑、過剰な要求、尋問、孤立させる行為、無茶振り、監視
セクハラ事例:恋愛話の強要、押し付け、採用における差別、性的な画像の送付、不必要な接触、見返りの要求、性別を逆転したシチュエーション、オンライン会議中の不適切行為、噂の流布、濃厚接触

さらに、このデザインを使用した「コンプライアンス あるあるクリアファイル」も販売しています。

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