2024年12月から「機能性表示食品届出メンテナンス」サービスを開始。消費者庁の機能性表示食品届出データベースの更新作業、新ガイドラインへの対応をアドバイス (3/4ページ)
2017年から機能性表示食品届出者養成講座を開催し、機能性表示食品制度の普及と啓蒙に努める。
■機能性表示食品検定協会とは
機能性表示食品検定協会(通称:キノケン)は、2015年4月にスタートした健康食品の新制度「機能性表示食品」の普及・啓蒙のための団体です。4カ月で学べるWEB講座「機能性表示食品検定講座」は、サントリー、富士フイルム、味の素、カネカ、日清製粉、大鵬薬品、三和酒類などの大企業研修にも採用され、のべ700人以上が受講しました。(2017年1月~2024年11月現在)
また、複雑な機能性表示食品の届出の支援は、当協会所属の機能性表示食品制度に精通した有識者、専門家、学術がサポートしますので、機能性表示食品化に関わるすべてのお悩みに対応が可能です。今までサポート、支援した企業数は、500件以上になります。(2017年1月~2024年11月現在)さらに、薬事コンサルの株式会社RCTジャパンと連携し、薬事三法(薬機法、景表法、特商法)に基づいた広告、マーケティングなど機能性表示食品にかかわる全てのジャンルをサポートいたします。