一般社団法人組込みシステム技術協会がパシフィコ横浜で開催中のEdgeTech+ 2024最終日にNozomi Networksが登壇, OTセキュリティを語る (1/3ページ)
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Nozomi Networks のシニアセールスエンジニア 橋本賢一郎が、 2024年11月22日、一般社団法人組込みシステム技術協会が主催する展示会「EdgeTech+ 2024」内のサイバーセキュリティシアターに登壇し、DXの推進でモダナイズ化した OT/IoT 環境において、これまで、求められてきた安定運用による事業継続性向上に加え、IT システムとの融合・統合によって、サイバー攻撃者からの保護が喫緊の課題となっている現状を報告し、事業継続とセキュリティ対策をどのように両立して適用していくかについて解説します。事前登録無料。また、Nozomi Networks は、エッジ・サイバーセキュリティコーナーに出展し、CB-03 ブースにおいて製品や最新のOTセキュリティのトレンドの説明、デモの展示を行っています。
OT と IoTのサイバーセキュリティテクノロジーリーダーである Nozomi Networks Inc. (本社 米国 カリフォルニア州、CEO Edgard Capdevielle、日本カントリーマネージャー 芦矢悠司、以下Nozomi ) は 2024年11月22日、一般社団法人 組込みシステム技術協会が主催する展示会「EdgeTech+ 2024」のエッジ・サイバーセキュリティゾーン内に設営されたシアターにおいて、Nozomi Networks のシニアセールスエンジニア 橋本賢一郎が登壇することをお知らせいたします。橋本のセッションは11:30からの40分、DXが生産現場に大きな変革をもたらしOT環境もサイバー脅威にさらされる可能性が高まっている中で、OTセキュリティをどのように導入すべきか、企業の事業継続にどのように貢献するかについて解説します。
事業変革期を迎えた今、EdgeTech+ は、エッジテクノロジーに新たなプラスで顧客起点の価値創出を実現することを目的として開催されています。