英雄色を好む!天皇・貴族・武将…歴史的偉人たちの驚きの”性豪伝説”べスト5がこちら【後編】 (2/6ページ)

Japaaan

「名月や畳の上に松の影 其角」月岡芳年

一晩に5回も性愛を求めた絶倫俳人・小林一茶

小林一茶の肖像(村松春甫画)wiki

江戸三大俳人(松尾芭蕉・与謝野蕪村)の一人で、弱者や庶民に寄り添ったわかりやすく親しみのある俳句で知られる小林一茶

幼くして母を亡くし再婚した継母にはつらく当たられ、困った父親に江戸に奉公に出されて奉公先を転々とする厳しい生活を送りながらも、俳人から俳句の手解きを受けていたそうです。

庶民の「暮らし」に目を向けた句が多いので、枯れたイメージのある小林一茶ですが、実は性に対してはあくなき欲を抱いていた絶倫でもありました。

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