高付加価値型ホテル「セトレ名古屋(仮称)」 2026年春に開業が決定!東海地区にセトレ初出店 (1/2ページ)

ウーマンアプス

高付加価値型ホテル「セトレ名古屋(仮称)」 2026年春に開業が決定!東海地区にセトレ初出店

関西を中心に地域密着型コミュニティホテルを展開する株式会社ホロニックは、東海地区に初出店となる8年ぶりの新ホテル「セトレ名古屋(仮称)」(地上3階建・客室24室・レストラン28席)を2026年春に開業することが決定いたしました。セトレブランドとしては6店舗目となります。

港と文化を感じる都心のオアシス

この度、名古屋ステーション開発株式会社、中部土木株式会社、有限会社マル・アーキテクチャが策定した中川運河堀止地区開発「NAKAGAWA CANAL DOORS(仮称)」に参画させていただく運びとなり、このエリアを「港と文化を感じる都心のオアシス」となるよう、ホテルでの過ごしを充実させ、名古屋の魅力をお届けしていきます。

今回のセトレは、大都会名古屋の都市再開発エリアであり、リゾート型・目的型になりにくい立地(ビジネス・買い物・都市レジャーなど日常の延長上)にあるため、様々なコンテンツで体感価値を高める仕掛けをホテル内に作っていきます。

セトレ名古屋(仮称)は、“30年後も色褪せない業態・建築・インテリア・ランドスケープ・コンテンツを生み出す”ことを目指し、「地域の生産者さんやプロダクトに寄り、ホテルというステージで発信する」というホロニックが大切にしている考えを軸に運営していきたいと思っております。

つきましては、施設のコンセプト、業態等が決定しましたので下記の通りお知らせいたします。
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