堤 幸彦・清水 崇監督らが審査員に決定!「第7回フェローズフィルムフェスティバル学生部門」一次審査通過作品&特別招待作品選出。上映・授賞式は1月18日開催。 (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社フェローズのプレスリリース画像
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クリエイター専門の人材マネジメント(紹介・派遣)を行う株式会社フェローズが開催する学生のための短編映画祭「第7回フェローズフィルムフェスティバル学生部門(FFF-S)」の審査員が決定いたしました。「金田一少年の事件簿」や「TRICK」シリーズを手掛けられた堤 幸彦監督、『呪怨』シリーズやプラネタリウム映写の科学映画など幅広い作品を手掛けられている清水 崇監督、女優・プロデューサーの広山 詞葉さん、映画ソムリエの東 紗友美さんら総勢6名の審査員により、コンペティションの対象となる一次審査通過8作品(ドラマ6作品、アニメ2作品)に加え、特別招待6作品の選出が行われました。選出された作品は、2025年1月18日(土)にユーロライブ(渋谷区円山町)にて上映、授賞式が行われ、その模様はオンラインでも配信いたします。

クリエイティブ業界専門の人材マネジメント(人材派遣・紹介・業務委託・請負・セミナー・研修)、映画制作・映画祭運営を行う株式会社フェローズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:野儀健太郎)が開催する学生のための短編映画祭「第7回フェローズフィルムフェスティバル学生部門(FFF-S)」の審査員に、堤 幸彦・清水 崇監督のほか4名が決定いたしました。

下は小学校3年生から上は大学院4年生まで、応募総数250作品、ドラマ部門やドキュメンタリー部門、アニメ部門などさまざまなジャンルの作品が集まりました。
今年は、「金田一少年の事件簿」や「TRICK」シリーズや『巌流島』『西遊記』など、ドラマ・映画・舞台といった多様なジャンルで意欲的に新しい挑戦をし続ける堤 幸彦監督のほか、昨年に引き続き、『呪怨』シリーズや『恐怖の村』シリーズ、プラネタリウム映写の科学映画など幅広い作品を手掛けられている清水 崇監督、女優・プロデューサーの広山 詞葉さん、映画ソムリエの東 紗友美さん、映画プロデューサーの伊藤 伴雄さん(株式会社ディグ&フェローズ)を審査員にお迎えし、コンペティションの対象となる一次審査を通過した8作品・特別招待6作品を選出いたしました。
2025年1月18日(土)、 ユーロライブ(渋谷区円山町)にて上映、授賞式が行われます。
映画祭には、審査員の方々にもご来場いただき、上映作品に対して講評をいただきます。

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