大阪府警察の手数料窓口、計68拠点で「POS+」導入 (2/4ページ)
■概要
導入開始日:2024年10月1日(火)
導入窓口:警察署(66署)、運転免許試験場(2か所)
■(*1)「stera」について
「stera」は、三井住友カードが、GMOペイメントゲートウェイ株式会社、GMOフィナンシャルゲート株式会社、ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社と共同で構築した事業者向け次世代決済プラットフォームであり、キャッシュレス決済の過程で事業者サイドが必要とする機能を一気通貫でカバーしています。「stera」を構成するオールインワン決済端末「stera terminal」は、一台でクレジットカード、電子マネー、コード決済等、さまざまな決済 手段への対応が可能となり、さらには端末上で利用できるアプリを取り揃えたアプリマーケットプレイス「stera market」が展開され、「POS+」も展開しています。(https://www.smbc-card.com/kamei/stera/index.jsp)
■「POS+」および「POS+ retail」について
「POS+」は、店舗運営における「ヒト・モノ・カネ・情報」のすべてを一元化し、店長や店舗運営担当者の業務負担の軽減はもちろんのこと現場ではたらくすべての人々の労働生産性を向上することで、日本が世界に誇る「おもてなし」の実現を目指す店舗向けソリューションです。
「POS+ retail」は、小売業向けに特化したクラウド型モバイルPOSレジです。在庫変動や多様な販売処理の詳細管理で、人的ミス防止や閉店作業にいたる店舗オペレーションを改善し、業務効率化・利益向上を実現します。