大阪府警察の手数料窓口、計68拠点で「POS+」導入 (1/4ページ)

バリュープレス

パーソルイノベーション株式会社のプレスリリース画像
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「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループで、新規事業を創出するパーソルイノベーション株式会社の関連会社であり、クラウド型モバイルPOSレジの「POS+(ポスタス)」を提供するポスタス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:本田 興一、以下:ポスタス)の展開する、小売店向けPOSレジ「POS+retail(ポスタスリテール)」が、2024年10月から大阪府内の警察署と運転免許試験場の計68拠点に、導入されたことを本日お知らせします。

~一部キャッシュレス決済による利用者の利便性向上や非接触による感染症予防/全拠点の売上自動集計で行政手続きの業務効率化を後押し~


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNDc2MzkjNzkxNzhfY2FOYXVSZVBUbC5wbmc.png ]
「POS+」は、三井住友カード株式会社のキャッシュレス決済端末「stera tarminal(ステラターミナル)」(*1)と連携することで、キャッシュレス決済を始め、POSレジ機能の利用や、全拠点の一元管理が可能になります。
 「POS+」を導入するのは、大阪府内の警察署(66署)、運転免許試験場(2か所)の計68箇所です。(警察署は「POS+retail」のみ導入のため、現金決済のみ利用可)

今後もポスタスは、都道府県警察や地方自治体などの行政手続きにおける「POS+」の導入を通じて、地方創生の推進と日本の労働者不足解消を目指していきます。

「大阪府警察の手数料窓口、計68拠点で「POS+」導入」のページです。デイリーニュースオンラインは、大阪府警察パーソルポスタスPOSレジネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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